愛人『七々実(20)』と濃密な愛を刻む。美容サロンの受付で働く彼女は、年上の既婚男性と秘密の関係を持っていた。久しぶりに会えたことが嬉しくて、ホテルへ入るなり玄関で熱く激しいキスを交わす。柔らかい乳房を揉みしだかれ、敏感な乳首を舐めまわされると、陰部をじっとりと濡らしてしまう。待ちわびた肉棒が卑猥な膣穴に挿し込まれると、理性を失うほど腰をくねらせて悦ぶ彼女。やがて快楽が頂点に達すると、膣の奥深くで白濁液を受け止める。二人は愛人という背徳的な関係である事を忘れ、本能赴くまま快楽を貪りあっていく…。